400000


 カウンタが400000回ったようです。ありがとうございます。

 しかし、最近の値は何かどうにもおかしい気がしたので、カウンタを付け替えました。今までも今もアクセス数を記録していることは変わらないはずなんですが・・・まあ、今の方が現実的な気がします。ユニークIPは別の方法で取得していますが100くらいですし。というわけでこのカウンタで行こう・・・と思ったんですが、携帯用の表示がうまく行かないのでまた変えるかもしれません。

 あ、あと右側に最新コメントが表示されるようになりました。管理者はコメントを見ることができていたんですが、閲覧者はコメントの数値が増えたかどうかを観察するか、コメントRSSを取得しなければ見ることができなくて、結構面倒そうだったので。Commented entry list 1.1(最新は1.2:Hirobee’s Trail [Memorandum]さんより)を利用させていただきました。

[Google]グーグルアースが仮想社会に発展する意味とセカンドライフの焦り

 この情報は本当なのだろうか。Googleがセカンドライフのような仮想世界を構築・・・?確かにGoogleEarthをそういう風に使うことはできそうだけれど。3Dのインターネットの時代は来るのだろうか。そのためにはマウスではないインタフェースが必要であるように思うのだけれど。慣れてないだけかな。まあ、何にせよ詳しい情報が欲しいですね。これからが面白そう。

[Web制作][まとめ]web制作者の為の2007年7月に見逃がせないベストエントリ66個ほど

 こういうものは何故か見てしまう。後でじっくり読みたいところ。


「400000」への4件のフィードバック

  1. 関係ないうえにすごく遅くなったんですが、ザ・クレーター見てくれたんですね。
    知ってか知らずか自分がオススメした漫画です。テヘ☆。

    当時見たのが小学生の頃で、現実味を帯びた近未来的なホラーに夜眠れなくなったりもしました。

    手塚治虫は自分の中でスティーブン・キングと同じような印象があります。
    面白さの中にあるいい意味での後味悪いホラーというか。

    うちもまた読みたくなりました。

    ところで、しょうがを蜂蜜で漬け込んだ410mlくらいの飲料知ってますか。
    さくりさんに是非批評していただきたい逸品でした。

  2. 『ザ・クレーター』良かったですよー。

    小さいころ読むと確かに怖そうですね。
    この歳になると、怖さは随分薄まってしまいますが、
    それでも不思議話として十分楽しめました。

    スティーブン・キングも手塚治虫も実はあまり読んでないのですが、
    いろいろ探して読んでみたいと思いますー。

    しょうがの飲み物は「ディアボロ・ジンジャー」ってやつですか?
    言われるまで全く知りませんでした。
    ネットで見る限り賛否両論という感じですね。実際に探してみます!

  3. ディアボロ・ジンジャーだー(笑)
    東京の友達に教えてもらったんですが、
    電車内の中吊り広告で宣伝しまくってるみたいです。

    ジンジャーエールって生姜で出来てるの!?
    って分からない人でも生姜だって分かるくらい生姜のしょうがない味です。ギャッハッハ。

    うちは結構好きです。

  4. どうもです。
    「ディアボロ・ジンジャー」買って飲みました!
    詳しくは記事にする予定ですが、悪くない感じでした。
    もうちょっと辛くてもいいかなーと思ったりもします(笑

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